「地域課題の解決に、ちょっとITを足して考えてみる会(UDC2017)@旧川本家住宅」開催レポート

【報告・御礼】
2017年10月9日、「地域課題の解決に、ちょっとITを足して考えてみる会(UDC2017)@旧川本家住宅」が無事に終了しました!

 

やなぎまち商店街の歩国者天国の日にかぶせてみるという無茶な設定でしたが、多数の方に参加していただきました。ありがとうございました。

インプットトークでは、CODE for IKOMAの佐藤さん、NPO法人くらす*の伊藤さんにそれぞれの視点で、情報提供していただきました。

  

また、「まちへGO!」と題して、商店街に出向き、まちの熱量も感じていただけたかと思います。

その後のミニアイデアソンでは、参加者の皆様の多様な視点によって、これまでにない新たなアイデアが数多く生み出されたと感じています。


今回は、IT系のスキルをお持ちの方からの実践的なアイデアや、住民視点のニーズから出てきた生々しいアイデアもありました。
やっぱり、いろんな視点の人が交わると面白い発想や新たな発見が出てきますね!

今回出た貴重なアイデアを、一つでも二つでも具体化できるよう、検討を続けていきます。
具体化には、様々な方のお力が不可欠ですので、今後とも郡山に関わっていただけると幸いです!
さいごに、参加してくださった皆さま、本当にありがとうございました!!

 

運営一同

 

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